自己紹介




偏差値アップ、成績アップと連発しているサカシタって誰?

こんにちは。
行列のできる勉強相談所を管理している坂下と申します。

あんた誰?

そ、そうですよね。
いきなり名前だけ言ったところで何者って感じですよね。
ごめんなさい。

簡単にわたしの経歴を紹介致します。

〜小学校時代〜

毎日野球をやって遊んでいる普通のどこにでもいる小学生。
公立に通う。成績はABC段階でAは無し。

〜中学時代〜

公立に通う。成績は5段階で5を取ることを夢みるが、
結局取れずに卒業・・・
野球部で過ごす毎日。塾なんて通う暇無し。

〜高校時代〜

公立よりも私立に憧れ推薦で入学。しかし、進学校ではありません。
試験は面接のみ。現在は内申点が、加味されるそうです。
授業中に水風船が投げられたり、 なぜかラジコンが走っていると
いう凄まじい学校(笑)

〜大学受験時代(浪人)〜

4月 予備校に入学。当然成績は伸びると思い込んでいた。

6月 最初の模試の結果が返ってくる。
    偏差値33.6。。。人生終わったなと皆に言われる。

8月 次の模試の結果が返ってくる。
    偏差値42.6。。。受験やめればと皆に言われる。

このままでは、現役の頃と同じく、受験校全滅の危機!!
やばい!!2浪になってしまう。
彼女もいない今、俺の人生はどうなってしまうんだ!!

しかし!サカシタやりました、当時の勉強法を全てやめ
大学受験の黄金法則を確立することに成功!!

その後は、HPで紹介している驚きの偏差値を連発。
たった60日で、71.3の偏差値出すまでに大変身!!

そう、偏差値を上げた要素は本文に書いてあるとおりです。

〜大学時代から現在〜

中国、ベトナムなどの国際経済学を学ぶ。
現地の経済状況を調査するために実際に中国・ベトナムに赴く。

大量のレポートを書き半端なく忙しい毎日だったが、教員免許も取得。



情報という科目が高校で追加され、情報の教師に転職有利、
情報社会が加速していくという理由でシステムエンジニアになる。
(当時はIT革命の初年度)

※情報の教師は、社会科の先生が並行して授業を行う方針を文部●●省が
数年前に打ち出したため狭き門に(泣)

教育関連の仕事をやりたいと強く思うようになり、システムエンジニアの会社を
退職。

現在は、多くの受験生・親御さんを相手に受験コンサルタントの仕事に
従事している。


私の好きな言葉に、
「聞くは一時の恥 聞かぬは一生の恥」というのがあります。

塾や予備校に通っている人はある問題が分かっていないのに、
よく分かったフリをする。

あなたは違いますか?

いいんです!!恥ずかしくても何でも分からないことは聞いてしまえば!!

勉強で困ったときは、1人で悩んだりせずどうか頼ってきてくださいね。
私は時間の許す限り、真剣にあなたの手助けをしていくつもりですから。

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